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『F355 Challenge 2』
| フェラーリ社が、フェラーリのみに限定したゲームに、初めてライセンスを供与 |
『F355チャレンジ』で再現された世界が、通常のアーケードゲームの域をはるかに超えていることと、エンターテイメントとしての完成度の高さに、フェラーリ社が大きな共感と賛辞を示し、このカテゴリーで初めてライセンスを供与される運びとなりました。
データ提供等のサポート、共同の商品テストなど、両社の強力なパートナーシップがこのレーシング・シミュレーターを可能にしました。
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| レーシングドライバーを目指す人に向けて開発 |
| レーシング・ドライバーを目指す人がサーキットをより正確に覚え、短期間で運転技術が向上するように作られた6速シフト+クラッチ(デラックス筐体)の本格的シミュレーターです。
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| 数々のトップレーサーの監修を受け、現在考えうる最高水準のリアルな操作感覚を実現 |
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| ▲リアルな操作感覚をアーケードで体験しよう! |
実際のサーキットでプロ・ドライバー&開発メンバーがF355 Challengeカーを走らせ、車の挙動、G等のデータを収集。それらのデータを基に、ラップタイム、ステアリング・コントロール等を実際のF355
Challengeカーに可能な限り近づけており、これまでのドライビング・ゲームとは一線を画します。 |
| AI(人工知能)によるアシスト機能搭載 |
| 音声と画面表示によるナビゲーションがついたトレーニング・モードなどを用意。初級者でも楽しみながら運転技術の向上を図ることができます。 |
| 走行データのプリントアウト(デラックス筐体)、ビジュアルメモリへのデータ保存(ツイン筐体)が可能 |
自分の走行ライン、区間タイム、各区間におけるエンジン回転数、スピード、ギアをチェック。他のドライバーのデータと比較することにより自分の走りを確認することができます。また、ビジュアルメモリに保存した走行データを当サイトのネットランキングにアップし、『F355チャレンジ』シリーズ最速を決める世界ランキングにエントリーすることもできます! |
| 『バーチャファイター』シリーズの鈴木 裕がプロデュース |
| 『アウトラン』、『バーチャレーシング』など、レースゲームの歴史を築いた鈴木 裕のプロデュース作品です。レーシングシミュレーターにこだわり抜いた鈴木
裕作品ならではのリアリティを、ぜひ体感してください。 |
| 最新高性能基板NAOMI |
| 次世代のデファクトスタンダードCG基板「NAOMI マルチ」を使用。よりリアルな映像が実現しました。 |
| 新要素 |
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| ▲コース選択画面。 |
現在稼動中のコースに世界的に有名な5コースを追加!!『F355チャレンジ』の4コース(MONZA、SUGO、SUZUKA、LONG-BEACH)に加え、世界的に有名な
5コース(FIORANO、LAGUNA-SECA、SEPANG、NURBURGRING、ATLANTA)を追加!
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| ▲ドリームキャスト版でおなじみのコースが楽しめます。 |
今までのゲームにない、激しくアップダウンするコースもあり、新たなアドバタイズとサウンドもお楽しみいただけます。 |
| F355 Challenge 2 -DX type- 2001年1月発売 |
| 仕様(一人用)
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| 外形寸法 |
W:2,080mm D:2,260mm H:1,833mm |
| 重量 |
607kg |
| 消費電力 |
AC100V 750W |
| モニター |
29インチ×3 |
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29インチモニター3台を使用 ドライバーの視野を創り出す、大型モニター3台を装備。NAOMIの性能と相まって臨場感溢れる映像が展開されます。
シート組み込みのスピーカシステム フェラーリ車内を思わせる、繊細かつ迫力あるエンジン音を再現。 2枚のNAOMIによるハイクォリティ・サウンドを余す所なく楽しめます。
走行データのプリントアウト機能。 走行ライン・タイム・回転数・速度・シフトをチェック可能。自分の走りを確かめつつステップアップできます。
| F355 Challenge 2 -Twin type- 2001年1月発売 |
| 仕様(二人用) |
| 外形寸法 |
W:1,632mm D:1,700mm H:1,864mm |
| 重量 |
507kg |
| 消費電力 |
AC100V 740W |
| モニター |
29インチ×2 |
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【最大8人同時対戦可能】
通信対戦機能を搭載。実在コースで思う存分腕が競い合えます。
【対戦コンディション変更可能】
対戦時のハンデの設定ができます。
■HEAT:初級・中級ともハンデあり。
■AID:初級のみハンデあり。
■PRO:ハンデなし
【ビジュアルメモリ対応】
ビジュアルメモリに走行データとプレイ履歴を保存できます。走行データは、次回プレイのゴーストカーとして使用でき、 また、ビジュアルメモリ単体でタイムの確認が可能です。
ドリームキャストとの連動により、データの閲覧、世界ランキングへの参加などができるようになります。
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